会社や事業を興す上で、まずタイトルのようなことを考えるべきだとよく言われています。あまりに漠然としていると結局的外れになってしまったり、逆にしぼりすぎてたりすると売れ行きに影響したりと、なかなか難しい問いです。でも、これさえはっきりしていれば、手段を確保するだけで仕事は成り立つというわけです。
友達が事業を始めようと持ちかけてきました。さて、まだネタはこれから考えていくわけなんですが、友達はどうやらネット上でなにかをしたいらしいです。確かに僕だったらプログラムを公開するとか、携帯アプリを作るとかして、実際に実現する方法を実行できたりするんですが、さてどうなることやら。広告収入とかの大きさってどのくらいのものなんでしょうか。
彼の言い分では、面白いサイトを作ってそこに常連さんを定着させ、その上で広告収入を得たい考えらしいのですが。うーん、なかなか道は長そうです。
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アフィリエイトで月30万円を稼ぐ主婦が明かす「アフィリエイトの秘訣」
某Blacker氏はCD棚.org(本棚.orgのCD版)作ればそれなりに儲かるとか言ってましたよ。
ハッカーと画家の第5章とか読むと良いかもしれない。
ありがとう!後で読んでみるわ
これ もうひとつの未来への道
めちゃ長いですな。確かにこれは役に立ちそう。
本棚.orgってどのあたりが収入になるの?
Amazonアソシエイト・プログラム
上手くいけばサーバーの維持費くらいは稼げるはず。